三徳寺 投入堂

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# by hop-snap | 2010-12-24 00:15 | アートを見る

鳥取 砂の美術館 第4期

鳥取 砂の美術館 第4期

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# by hop-snap | 2010-12-01 00:01 | アートを見る

うなぎ屋さん、「かね正」

うなぎ屋さん、「かね正」
京都市東山区大和大路通四条上ル2丁目常盤町155-2
きんし丼、1200円

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# by hop-snap | 2010-11-24 00:18 | おいしい

第4回四条ストリートギャラリー

第4回四条ストリートギャラリー

~四条通がアートギャラリーに!!
京都市立芸術大学とのコラボレーションによるアートが都大路を彩りました~

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# by hop-snap | 2010-11-24 00:08 | アートを見る

松本芽紅見『~群の像~ ホワイト』

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松本芽紅見 10年の本気、公演第1弾! 
『~群の像~ ホワイト』



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# by hop-snap | 2010-09-25 00:01 | ダンス・舞台・映画

ヤン・ファーブル 『Another Sleepy Dasty Delta Day~またもけだるい灰色のデルタデー』

アイホールダンスコレクションvol.63
ヤン・ファーブル 『Another Sleepy Dasty Delta Day~またもけだるい灰色のデルタデー』
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# by hop-snap | 2010-09-22 00:30 | ダンス・舞台・映画

浜口陽三・南桂子展 ~色彩銅版画の魅惑~

パラミタミュージアム(三重県菰野)
浜口陽三・南桂子展 ~色彩銅版画の魅惑~

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ずっと気になっていたので、待ちきれず三重まで遠征しました
何が気になっていたのか、良くわからないのですけれど
和歌山県立近代美術館のフライヤーの、その前にも見たポスターの
色なのか、カタチなのか
とにかく見たいと思っていました

照明が暗めで、暗い色の版画なので見にくいのですが、
作品の保存のためらしく、これは仕方ありませんね

銅版画に対して、機械的な、ややもすると硬く硬質な冷たい感覚を持っていました
浜口陽三作品は、銅版画というよりも、木版画に近い柔らかさと温かみを持っています

それが、メゾティントという技法だからなのか、
浜口陽三の作風なのかも、よくわかりません

気の遠くなるような切りこみの末に
あの温かみのある暗さが現れるとしたら、
それは素晴らしいことのように思えます

出かけた甲斐はありました




別の展示室では、小嶋三郎一の絵画が常設としておかれていました

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企画展の浜口作品を意識して意図したものか、サクランボの作品がとても良く
はっきりとした色調で好感を持ちました

もう一つの常設展示
池田満寿夫「般若心経シリーズ」全作品
般若心経シリーズ・心経陶片

すさまじいエネルギーです
荒削りな感じはこの陶作品にふさわしい
ひとつひとつではなく、全体としてみたときの調和がとても良い

京都の近美で版画展を見たときにも思いましたが
このひとのエネルギーは、まっすぐで気持ちいいです

それが、般若心経と重なったと言うことでしょうか

あまり大きな美術館ではありませんが、お気に入りの美術館の一つとして覚えておきたい所です
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# by hop-snap | 2010-03-09 17:24 | アートを見る

『ナイン・フィンガー』アイホールダンスコレクションvol.60

アイホールダンスコレクションvol.60
池田扶美代+アラン・プラテル+ベンヤミン・ヴォルドンク
『ナイン・フィンガー』

アフタートーク有り
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1時間ほどの作品
登場人物も2人だけ、ほとんど舞台装置といえるものもない
そのうえに、セリフが英語で字幕なのだ

結論から言うと、衝撃的

すべてが混沌としている
他者と自分、被害者と加害者、言葉と無言
それが、ふたりの登場人物のなかを行ったり来たりする
あるときは、内面と外面
あるときは、危害を加えるものと危害を受けるもの
過去と現代 もしかすると未来
だが、その内面は遠くどこかでつながれている
私自身にも、その糸の発端がつながっているようにも見える

そうして、戦争の狂気を投影している
声高に戦争の批判をするわけでも、戦場が再現されるわけでもない

だが、恐ろしいほどの戦争の狂気
ゆっくりと
その場に飲み込まれ、浸食されていく感じ
非常にゆっくりと、良くわからないまま

う〜ん すばらしい
としか言えません
言葉では説明も出来ません
感じたことを言葉にするのにしばらく時間がかかるほど
言語と距離のある感覚

この作品は、行き当たりばったりじゃ絶対に作れません
考えて考えて、練ってねって簡素に組み上げつつ
絡み合う男と女のようにも見え

最初に「混沌」ということばが浮かびましたが、まさに混沌
その中から、しばらく抜け出すことが出来ないでいました
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# by hop-snap | 2010-02-10 02:13 | ダンス・舞台・映画

菊池契月

生誕130年記念 菊池契月展
JR京都伊勢丹 美術館「えき」KYOTO

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どうしても見たいという感じではなかったのですが
チケットもらってふらっと行ってきました

たぶん私は日本画のほうが好きなのでしょうね
線と面で構成されたセル原画のような絵

恐ろしく線が良いです
何気ない感じなのですが、意識が遠のく感じです
良くできた日本画の作風からスタートし
ボヤンとした日本画のにじみを許さず
はっきりとした線で描くこのひとの絵は、
実物でしか伝わらないのだろうなと思いました

日本には、まだ知らぬ素晴らしいひとがたくさんいます。
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# by hop-snap | 2010-01-13 02:01 | アートを見る

アバター 3D上映

映像がとても美しいです

この世のものとは思えないほどに

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そうして、ナビーのくらしは上へ上へ伸びていき、空へ向かっていく

3Dがどうとか、デジタル合成だとか、感覚の中に入ってこない

そこにいる感じ


ナビーは、ほんとうに美しく、気高く、とてもとても憧れる生き方で

戦いの中で、生き物がたくさん死んでいき、悲しく残酷ではあるのですが

それを差し引いても、とても良いものをみました
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# by hop-snap | 2010-01-07 01:02 | ダンス・舞台・映画